おやこでポレポレ《文房具好きブログ》

大好きな文房具や書籍、日常のことなどを更新中です!

読み終わったら文房具を買いたくなるコミック「ぶんぐりころころ」第一巻発売中

実家の文房具屋で子どもの頃から文房具に囲まれて過ごし、大人になってからも文房具店があるとフラフラと入ってしまう。文房具に対して造形が深いわけでもなくうんちくを語れるわけでもなく、単に「文房具を見ると落ち着く」という感じだ。そんな文房具好き…

「さんかくフェスタ2017」で見つけた素敵なグッズ3点

■目次 昔の川遊びを復活させた「さんかくフェスタ2017」 ピックアップ3店舗 手作り缶バッチの「Open the egg 」 お菓子の廃材で手作りされたグッズ「エコミスモ」 ものづくり工房の「ペイントシューズ」 まとめ 先日、東京にある井の頭公園の一角で行われた…

誕生日に「ペンもの」をプレゼントしてもらったというお話

毎年自分の誕生日というのはなぜか忘れそうになってしまい、当日になって「そういえば今日は誕生日だな」と思ったりする。年齢がそうさせるのか元々の性格なのか、たぶんその双方が合わさっているのだろう。今年もまたそんな感じで誕生日を迎えたが、仕事を…

【文具店めぐり】東京駅地下の「トラベラーズファクトリー・ステーション」は鉄道ファン好みの品揃えだ

首都東京の玄関口であるJR東京駅。在来線や新幹線など様々な列車が発着する巨大な駅は、商業施設としても充実しているという一面もある。 丸の内北口地下にできた「グランスタ丸の内」 JR東京駅の丸の内北口界隈には、以前から丸善丸の内本店などが入った丸…

【おいしい情報】小さな商店街に生まれた囲炉裏端スペース「MIDOLINO(みどりの)」

おいしい食事を食べさせてくれるお店はたくさんあるが、雰囲気も一緒に楽しめるお店というのも色々とある。先日も武蔵野市の食堂をご紹介させていただいたが、その近くに「囲炉裏端スペースのあるキッチン」がある。武蔵野の街というのは、ちょっとおしゃれ…

スマートに名刺を持ち歩く「ロンド工房 カードリッジエア」

名刺というのはとても重要なアイテムだ。ただ単に連絡先が書かれている紙ではなく、渡された相手は名刺を通して相手のことをはかるからだ。内容も去ることながら、折れたり汚れたりしている名刺はそれだけで印象が悪い。予備の名刺も含めてきちんと持ち歩き…

【文具店めぐり】京都の街で安定感のある文房具の品揃え「文具店TAG(タグ)京都烏丸高辻本店」

京都には年に数回訪れる機会がある。仕事であったりプライベートであったりと様々だが、全く行かないという年はない。京都に行っても文具店や雑貨店はブラブラと見て回るのだが、「これが必要だ」という時に便利な安定感のある品揃えのお店に行ってみた。 ■…

初回限定版はすでに売り切れ!SONYが作った、紙や文房具類がロボットになる「toio」

いつの時代もロボットは人気だ。鉄腕アトムや鉄人28号はかなり古い時代の話だし、最近ではアンドロイドやAIなど現実的なロボットも登場している。工作物やおもちゃでもロボットを題材にしたものは多く人気がある。年末にソニーが発売を予定しているおもちゃ…

片手で引き出せる卓上用の付箋紙ディスペンサー

昨日の記事で「手近な場所に貼り付けて片手で付箋紙を取り出すディスペンサー」をご紹介させていただいたが、もう一つデスク上に置いて使っている道具がある。こちらも昨年5月にアップした記事だが、一部リライトしてご紹介させていただきたい。大判ではなく…

オススメです!片手ですぐに使える「ポストイット 強粘着ポップアップ ディスペンサー」

付箋紙の置場所には工夫が必要だ。机の引き出しに入れておくと取り出すのに手間がかかり、机の上に置いておくと書類に紛れることがある。そんなときに、ワンタッチで取り出せるディスペンサーは便利だ。 片手で付箋を取り出せる 仕事をしていると、大判の付…

【新商品情報】A4サイズの書類をコンパクトに持ち運べる「コンパック」が新登場

B5版が書類の標準だった時代があった。その後、A4版が主流になって久しいが、持ち運ぶ時には少々大きい。折り目をつけられない書類はクリアファイルに入れて持ち歩いているが、半分に折っても折り目のつかない便利なファイルが登場するようだ。 折り目をつけ…

【新商品情報】ドアの向こうに誰か居る?「扉につけるお知らせライト」をキングジムが発売予定

ドアにガラスが入っていないと、急に開いてぶつかることがある。事務室などで多い事故だが、それを防ぐ機器がキングジムから発売される。 光って教える「人感センサー」 http://www.kingjim.co.jp/products/office/door_alarm_light キングジムが発売を予定…

「クリアファイル」と「ラッピングペーパー」とで手作りブックカバーを楽しむ

4月まではなかなか読書が進まなかったが、ゴールデンウィークに集中して読書を楽しんだこともあってかなり読書量が増えてきた。読みグセが戻ってきたのだろう。もともと読書好きなので、読書量は心の安定感ともリンクしているようだ。 ブックカバーを手作り…

来月から「勝手にプレミアム半ドンフライデー」を実践してみようかなと思う

昨日は今月の最終金曜日。いわゆるプレミアムフライデーだった。休めるものなら休もうと思っていたが、あいにく打ち合わせが入ってしまったので休めずじまい。そもそも打ち合わせが入ること自体、世の中的にプレミアムフライデーを促進しようという気運がま…

【おいしい情報】武蔵野のオシャレな食堂「ニシクボ食堂」

元来、私は食べ物にはこだわりが無かった。端的にいうと「お腹がふくれれば良い」と考えていて、味よりもスピード重視という感じだろうか。 好き嫌いがなくて何でも食べられてしまうのもその一因で、美味しいお店を探して食べ歩くということは全くなかった。…

その昔はブックバンドに憧れていたけど、最近ではノートバンドも良いなと思う

何かを束ねるバンド類というのは、文房具のなかでもポピュラーな道具だ。しかし、用途や材質によって幅が広く、流行り廃りの波も大きいような気がする。 大学生はみんなブックバンドを使っていると思っていた 1970年代後半に、ブックバンドがやたらと流行っ…

【新商品情報】"はんなりキュート"? シヤチハタの「小町スタイル」がふわっとしていて良い感じ

ペンを入れる、ハサミを入れる、お金を入れる、書類を入れる。入れ物は常に必要な道具だけに、こだわりも大きくなる道具だ。クールなもの、機能的なもの、可愛いものなどいろいろな入れ物があるが、ふわっと良い感じの小物をシヤチハタが発売予定だ。 はんな…

【文具店めぐり】吉祥寺の「サブロ」でオリジナル商品を品定めする

文具店巡りの対象となるお店には、初めて訪れるお店と定期的に訪れるお店とがある。初めて訪れる文具店ではどのようなお店なのか期待にドキドキし、いつも訪れているお店ではラインナップの変更や新商品の入荷などにワクワクする。ドキドキするのもワクワク…

キングジムが作った「手づくり時計ムービー」が見ているだけで落ち着くと評判!

平日も休日も時計は常に意識する道具だろう。時間が過ぎるのが待ち遠しかったり、締め切りギリギリなどでもっとゆっくりと時間が過ぎてほしいなど様々だ。一日に何十回と見る時計だが、思わず見入ってしまう「手づくり時計ムービー」をキングジムが公開して…

【お出かけ情報】井の頭線沿いの手話カフェ「ノックカフェバー」はランチも美味しいお店だった

手話を勉強していることもあって、聴覚障害の方が経営されているお店は時々足を運ぶ。特にカフェには足を運ぶことが多いのだが、以前夕食をいただきに訪れた都内のお店は、ランチも美味しい落ち着いたお店だった。 住宅街にある落ち着いたカフェ 今回手話仲…

その昔、「テプラ」は間違いなく高嶺の花だった

時代によって、文房具の価値というのは微妙に変わってくる。値段や材質が変わるということもあるが、贅沢品なのかどうかという括りが変わることがある。 例えばシャープペンシル。昭和40年代や50年代の中学生はシャープペンシルを使うことが少なく、基本的に…

弱いロボットにこそ力があることを障害者メディア「コトノネvol.22」で知った

ロボットは万能だ。そんなイメージがどこかにあるだろう。しかし、世の中に万能な人間が居ないのと同じように、ロボットであっても万能ではない。逆に不完全なロボットだからこそ役立つということもあるようだ。 弱いロボットだからこそ力がある 豊橋技術科…

不要な文房具で国際貢献や社会貢献

文房具類は常に予備を持っているという人が多い。私もその一人だ。特にボールペンなどの筆記具は、使わないものが引き出しやペンたてに多数置いてあるという方も多いだろう。以前は私も山ほど持っていたが、これではいかんと思いお気に入りの筆記具に絞って…

【新商品情報】ミドリ「携帯マルチハサミ」は小型なのに高機能

ハサミは生活の中で無くてはならない文房具の一つだ。私の場合には職場にも自宅にも何本か置いてあるが、小さいものから大きいものまでそれぞれ用途が決まっていて重宝している。紙を切るならそれ用に、テーピングを切るならそれ用に、ヘアーカットするなら…

「スプレーのり」と「スプレーブース」の絶妙な組み合わせ

「切り貼り」が大切な仕事のひとつだった頃がある。現在でもそういった事務作業というのはあるだろうが、ファイルベースで簡単に資料を印刷・編集できるようになってきたので、以前よりは「切り貼り作業」が減ってきているのではないだろうか。切り貼り作業…

美文字のための文房具、ぺんてるの「きらり」

美しい字というのはそれだけで芸術だ。私自身は子どもの頃から字が汚くて、非常にコンプレックスだった。だからこそ、字が綺麗な人は尊敬するし綺麗な字を見るとうっとりしてしまう。 文具事務用品の製造・販売などを行うぺんてるでは、美しい文字を書くため…

読んで元気が出るコミックエッセイ「仕事場のちょっと奥までよろしいですか?」(佐藤ジュンコ)

子どもの頃から読書が好きだ。50才を過ぎた今でも読書好きで、毎日何かしら手元に本がないと落ち着かない。 本好きになったきっかけは、小学校に上がる前から読んでいた漫画だ。当時全盛期だった貸本屋から借りてきた漫画を、縁側でひたすら読んでいたことを…

【新商品情報】マスキングテープアートが簡単に楽しめる「mtナゾリエ」で部屋を彩れる

文房具のなかでも人気の高いマスキングテープ。様々な種類のテープが発売されているが、用途も様々で創造性に富んでいる。そんなマスキングテープを使って、気軽にアートを楽しめる商品が発売される。 壁に投影してマスキングテープアートを楽しむ マスキン…

【お出かけ情報】ペッパーが案内してくれる「新武蔵野市クリーンセンター」が何気なくすごい

今年のゴールデンウィークも部屋の片付けに勤しんだが、あまりモノを持っていないと思っていたのに結構な量のゴミが出た。主には書類や雑誌などだが、使い古したバッグなども廃棄した。普段は意識しないもののいざとなると必要なのがゴミ処理施設。東京都武…

【お出かけ情報】もうすぐ「第11回東京蚤の市」、楽しみなワークショップなどもズラリ

ゴールデンウィークが終わり、街にも慌ただしさが戻ってきた。長い休みの後は楽しいことが過ぎ去った一抹の寂しさがあるが、そんな気分を追い払ってくれる楽しいイベントが東京で開催される。 まもなく「東京蚤の市」 今週末の5月13日(土)・14日(日)に行われ…

【新商品情報】自分好みのペンが作れる「スタイルフィットシリーズ」に限定バージョンが登場

ボールペンでも万年筆でも、筆記具にはそれなりのこだわりを持つ人が多い。「弘法は筆を選ばす」というが、字の上手な方でもある程度は筆記具にこだわるのではないかと思う。 三菱鉛筆から「スタイルフィット 4色ホルダー」が新登場 三菱鉛筆では、ホルダー…

「ホッチキス針リムーバー」はホッチキスと同じくらい重要なアイテムだ

最近、ホッチキス針のリムーバーを使わなくなった。というよりは、ホッチキス自体も以前より使わなくなってような気がするか、「ホッチキスの針をいかに綺麗に取るか」は「ホッチキスをいかにきちんと止めるか」ということと同じくらい重要だ。 マックス社の…

今年のゴールデンウィークもまた”断捨離”に励んでみた

今週のお題「ゴールデンウィーク2017」 ここ数年、ゴールデンウィークには自分の部屋をしっかり片付けるということをしている。なんだかんだで物が増えてしまうのだが、年に一回しっかりと片付けることでモノの少ない快適な部屋を維持できている。 まずはと…

今人気の「仏像ステーショナリー」!じんわりと人気が高まってきた仏像グッズだ

仏像が人気だ。仏像自体を彫る方もいらしゃるし、写仏を心静かに行われる方もいらっしゃる。ここ10年ぐらいのことだと思うが、少しずつ仏像に関心が高まってきているのは事実だろう。その流れは文房具の世界にも広がってきている。 仏像をモチーフにした独特…

【お出かけ情報】GWが終わったらアンティークの祭典「第11回東京蚤の市」!

今年のゴールデンウィークは天気にも恵まれて、大勢の方がお出かけになっているようだ。我が家は毎年家族揃って近場に出かけるが、天気がまずまずなので楽しく過ごせている。ゴールデンウィークが終わるとまた仕事や学校が始まるが、年に2回の素敵なアンティ…

【おすすめ本】GWでの一気読みもオススメ、「ナンバー」「トラップ」「リバース」相場英雄さんの3部作

年に何回かまとまって休めるタイミングがある。会社員だからこその休みだが、ゴールデンウィークとお盆時期と年末年始の休みがその代表的なものだろう。その中でも、自分のために時間を使いやすいのはゴールデンウィークだろう。私も毎年長編を読み込むのを…

【文具活用術】心を込めて作っていただいた「自分名刺」は、心を込めて折り、心を込めて配る

文房具好きで色々なものを買っているが、時々自分でも作ってみることがある。似顔絵入りのメモ帳であったり、手漉き紙を使ったカードであったりと色々だが、その中でもいちばんのお気に入りは「自分名刺」だ。 名刺の達人に誉めていただいた「自分名刺」 以…

「紙モノ雑貨店ぺぱむら」で見つけた「リサイクルブックカバー」が素敵だ

先日初めて訪れた「紙モノ専門店」で見つけた色々な商品。紙にこだわっているだけに、どの商品も珍しかったり素敵だったりと一つ一つ見ていて楽しい。その中でも、見た瞬間に「良い!」と思った商品があった。 古い雑誌で作られたブックカバー 東京・西荻窪…

【街歩き】吉祥寺の「ダンディゾン」、とてもオシャレなパン屋さんでとても美味しいパンを買う

パンとご飯とどちらが好きかと聞かれたら、どちらも好きだと答えてしまう。美味しいお米であればおかずはいらないぐらいだし、美味しいパンであれば同じくおかずはいらない。どちらもそれ自体が単体で美味しいのは案外珍しいことでもある。そんな「美味しい…

【文具店めぐり】紙素材にこだわった「紙モノ雑貨店ぺぱむら」(東京・西荻窪)

紙で出来た商品、いわゆる”紙モノ”というものは文房具と雑貨のちょうど中間にあるような気がする。ノートであれば文房具だしブックカバーであれば雑貨だしという感じだ。だから、文房具でもなく雑貨でもない「紙モノ」と呼んだ方がふさわしいのだろう。そん…

「駄洒落」商品でデスクの上にちょっとした遊び心を/ダンプスタンプホルダー

職場のデスクや引き出しなどに色々な文房具類を置いているが、基本的には事務的なものというか無機質なものになってしまう。ペンケースしかり、クリップ入れしかりだ。それはそれで当たり前なのだが、おかしくない程度に遊び心のある商品を置いてみるのも良…

【ぶらり街歩き】無人の古本屋「BOOK ROAD」は24時間営業の綺麗な店舗だった

東京・武蔵野市にある古本屋。最寄駅から徒歩10分程度の場所にあるその店舗は、24時間営業の無人店舗だ。無人店舗の古本屋という不思議なキーワードに惹かれて訪問してみた。 無人の古本屋「BOOK ROAD」 JR中央線三鷹駅の北口から武蔵野市役所方面にトコトコ…

文房具好きなら見逃せない!「第28回【国際】文具・紙製品展(ISOT)」招待券の申し込み受付が開始される

文房具に関連したイベントは年にいくつもあって、年一回開催のものもあれば年数回開催されるものもある。また、数人で集まるものから数万人集まるものまで規模も様々だ。今年は念願の「コクヨハク」に出向くことができたので、もう一つの文房具の一大イベン…

薄くてコンパクトなハサミ「ポケットセクレタリ」はオススメの逸品

お気に入りの文房具で常に持ち歩いている道具が、ふと立ち寄って文具店で大々的に扱われていて驚くことがある。先日覗いたおしゃれな文具店で、”切れ味抜群で一つ持っていると便利だ”とアピールされていたのが普段使っている小さなハサミ。そうそうその通り…

文房具なのにオモチャ感覚、「ブロッククリップ」は作って楽しく使って楽しい

文房具には機能を求めるのか、それとも遊び心を求めるのか。用途やシチュエーションによってその答えは異なると思うが、普段何気なく使うのであれば最低限の機能と最大限の遊び心の備わった文房具類が良いと思う。 作って楽しく使って楽しい「ブロッククリッ…

【新商品情報】キングジムから北欧風デザインのテーププリンター「こはる」が登場

キングジムのテプラといえば、事務用としても家庭用としても有名な”テーププリンター”だ。先日は新たなタイプも登場したが、テプラよりも気軽に印刷できるテーププリンターが登場する。 北欧風デザインのテーププリンター キングジムから新たに発売されるの…

【文具店めぐり】人気のキャラクター「おはぎやま」のフェアが吉祥寺「36(サブロ)」で開催中!

文房具も好きだが文具店自体も好きだ。今まで行ったことのないお店を訪問するのも楽しいし、お気に入りのお店に定期的に足を運ぶのも楽しい。文房具の並んだ空間自体が好きなのだが、お気に入りのお店でお気に入りのキャラクター商品が並んでいるとさらに幸…

【カフェめぐり】東新宿の「ARTNIA(アルトニア)」でドラゴンクエストやファイナルファンタジーの世界に浸る

その昔、ロールプレイングゲームが大好きで、朝まで夢中になって遊んでいた時期があった。テレビゲームが創世記で、データをセーブするのにキーとなる言葉を紙に控えていた時代だ。その時から現在まで人気のゲームがあるが、メーカー直営のカフェはファンに…

【新商品情報】「アロマの香るマスキングテープ」はこれからの季節に必需品かもしれない

文房具類のなかで、マスキングテープは人気の高い商品のひとつだ。価格的に手頃であったり活用法方が多種多様であったりと、色々な要素が絡んでいるのだろう。そんな人気の高いマスキングテープだが、今年は「虫除け効果」のある商品が人気となりそうだ。 マ…

【文具店めぐり】マークスの直営店「ボンフェット・ア・ドゥ アトレ吉祥寺店」、おしゃれな雑貨と文房具がズラリ

常に「住みたい街」の上位にランクインする吉祥寺。住所としては武蔵野市なのだが、吉祥寺という地名の方が馴染みがあるだろう。おしゃれな街吉祥寺は、駅ビルもアトレやキラリナが並んで建っており、賑やかで楽しい空間だ。 マークスの直営店「ボンフェット…