おやこでポレポレ《文房具好きブログ》

大好きな文房具や書籍、日常のことなどを更新中です!

文房具-おすすめ

【新商品情報】段ボールを開けるときに重宝する2Wayハサミ「ハコアケ」

一般家庭で段ボール箱を開けるという作業は、一昔前ならそうそうあるものではなかった。実家から荷物が届くとか、電化製品を買ったとか、そんな時ぐらいだったような気がする。 ところが今では、通信販売が一般的になってきた。我が家も同様で、多いときには…

【新商品情報】人気のオリジナルシールづくりシート「マスリエ」に「はじめてセット」が新登場

マスキングテープは文房具類の中でも人気がある商品の一つだ。扱いやすいことや価格が手頃なこと、カスタマイズに向いていることなど人気の秘密は色々とあると思う。その中でも「工作気分が味わえる」というカスタマイズ性に注目した商品が人気になっており…

「36サブロ」で見つけた使って楽しいボールペン二つ

常に使う筆記具がボールペン。万年筆の書き味も好きだが、職場や出先などでさっと出して使うのには書きやすいボールペンがあると便利だ。最近では書きやすいボールペンが増えたが、先日行った吉祥寺の文具・雑貨のお店「36(サブロ)」で「使って楽しい」と…

のりを塗るなら専用の下敷きがあると便利

テープのりであれスティックのりであれ、のり付けをするときには下に何か敷かないとベタついてしまう。不要な紙を敷いたり読み終わった新聞を敷いたりしているが、急ぐときに限って見つからないということもままある。 糊付け専用の下敷き カッターナイフを…

これはすごい!紫外線で固まる液体プラスチック接着剤 「BONDIC(ボンディック) 」

プラスチック素材は軽量で扱いやすいが、壊れやすくて溶けやすい。すべてがそうだとは言えないが、身近な文房具類や生活用品のプラスチック素材はそういうものが多い。 単純に割れただけなら瞬間接着剤で固定するという方法があるが、欠けてしまった時などに…

【注目商品】簡単にゴムバンド固定ができる「アイレット付シール『halt(ハルト)』Tag」が使いやすい

ゴムバンドのついた手帳といえば、真っ先に思い出すのがモレスキンだ。バッグに入れておいても、ページが折れないという所が良い。同様にゴムバンドの付いた手帳はいろいろとあるが、なかなか気に入る中身がない。それなら、いっそのこといつも使っている手…

投票用紙の書き味を楽しめる耐水メモ

先日行われた東京都議会選挙は、新地域政党が大躍進するという結果となった。我が家の息子が選挙権を得て初めての投票だったのだが、初投票の感想が文房具好きを感じさせるコメントだった。 意外な書き味の良さを感じた投票用紙 初投票を終えて投票所から出…

【新商品情報】キングジムの「デスクポケット」は見せて収納するという新発想!

クリーンデスクの重要性が言われるようになって久しい。クリーンデスクとは、簡単にいうと机の上に書類などを置きっぱなしにしないということ。綺麗に拭くことではない。情報セキュリティの観点からもクリーンデスクは重要だが、実践するためには収納場所を…

【新商品情報】夏っぽいボトル型ペンケース「BOTTLE PEN CASE(ボトルペンケース)」がサンスター文具から発売予定

昨日は「ガバッと開く大容量ペンケース」をご紹介させていただいたが、最近の傾向としてやはり大容量が流行りになりつつあるようだ。大容量で夏っぽい涼しげなペンケースも登場する。 ボトル型ペンケース http://www.sun-star-st.jp/campaign/standard_stati…

【新商品情報】ガバッと開くコクヨのペンケース「シェルプロ」でガッツリとペンを持ち歩く

ペンケースは文房具類の中でも年代を問わず人気のアイテムで、好みもはっきりと別れるような気がする。最近では「自立式」が人気のペンケースだが、今月コクヨが発売するのはガバッと開くフラットタイプのペンケースだ。 ガバッと開く「シェルプロ」 http://…

【商品レビュー】手触り最高の「浴衣ブックカバー」はプレゼントにも最高だと思う

皆さんは、ブックカバーをいくつ持っていらっしゃるだろうか。書店でかけてくれるカバーで十分という方もいらっしゃれば、気分に合わせて替えているよという方もいらっしゃるだろう。私は季節や気分でブックカバーを替える派だ。 手ざわり抜群の「浴衣ブック…

【新商品レビュー】超コンパクトな文具セット「XSステーショナリーキット」をいち早くオンラインショップでゲット

10月発売予定の商品を紹介していたら、メーカーのウェブショップで注文することができることに気がついた。半信半疑で頼んでみたら、すぐに届いて早々に使い始めることができた。予想以上に使いやすくてコンパクトな商品だ。 軽量コンパクトな文具セット デ…

【新商品レビュー】A4サイズをコンパクトに持ち運ぶ「コンパック」の使い心地

書類の一般的な大きさがA4サイズになったのはいつ頃からだろうか。かなり以前は学校も役所も会社もB5サイズやB4サイズがメインだったが、今ではA4サイズやA3サイズがメインとなっている。 B5サイズに比べて掲載情報が多いA4サイズだが、それだけに持ち運ぶと…

【新商品情報】超コンパクトな文房具セット「XSステーショナリーキット」が10月に発売予定

コンパクトな文房具が人気だ。昨日今日始まった話ではなく、だいぶ前からその流れはあった。そもそも道具を小型化するのは日本のお家芸なので、文房具のコンパクトかも必然的だろう。それでも「持っていたい」と思わされるセットを作ることは、コンパクト化…

夏になったらIDICの「浴衣ブックカバー」、そして新作は「デニムブックカバー」!

文庫本を買うと書店でカバーをかけてくれる。書店によって特徴があって、紙とはいえ立派なカバーをかけてくれるお店もある。 それでも本好きとしては、気分や本の中身に合わせてお気に入りのブックカバーをかけたくなる。 夏には夏のブックカバー https://yu…

【新商品情報】ボツになったキングジム商品「円周率ノート」がLoftで復活販売へ!

年間数え切れないほのど新商品が発売される文房具類。そのうちロングセラーとなる商品んは一握りなのだろうが、発売される商品よりもボツになる商品の方が多いのはどの分野でも同じだろう。しかし、SNSを通じてボツ商品に人気が集まり、結果として復活販売す…

伝説の手帳モレスキンに限定版「ミニオンズ」が登場!

手帳はモレスキン。そういう方は多い。実際に私も講習会用のノートはモレスキンを使っていて、机がなくても書けるハードカバーや書き心地の良さには満足している。一方で、スターウォーズなどのシリースものも販売されることで知られているが、世界中で愛さ…

小さな文具店「ぷんぷく堂」の商品が文具大賞優秀賞を受賞!

文房具が人気で様々な新商品が随時発売されているが、ほとんどが文具メーカーと呼ばれる大きな会社の製品だ。その中で、街の小さな文具店が作った文房具が今年の文具大賞優秀賞に輝いた。素晴らしいことだなと思う。 ぷんぷく堂の「小道具箱」 毎年7月に開催…

方眼ノートなら「カ.クリエ A4×1/3 プレミアムクロス」がオススメな理由

方眼ノートが人気だ。ノートだけではなく、手帳やメモ帳などでも方眼タイプをたくさん見かけるようになった。私も15年ほど前から方眼タイプを使っているが、仕事では昨年発売されたコンパクトなノートを重宝している。 書き味滑らかなノート「カ・クリエA4×1…

誕生日に「ペンもの」をプレゼントしてもらったというお話

毎年自分の誕生日というのはなぜか忘れそうになってしまい、当日になって「そういえば今日は誕生日だな」と思ったりする。年齢がそうさせるのか元々の性格なのか、たぶんその双方が合わさっているのだろう。今年もまたそんな感じで誕生日を迎えたが、仕事を…

オススメです!片手ですぐに使える「ポストイット 強粘着ポップアップ ディスペンサー」

付箋紙の置場所には工夫が必要だ。机の引き出しに入れておくと取り出すのに手間がかかり、机の上に置いておくと書類に紛れることがある。そんなときに、ワンタッチで取り出せるディスペンサーは便利だ。 片手で付箋を取り出せる 仕事をしていると、大判の付…

【新商品情報】A4サイズの書類をコンパクトに持ち運べる「コンパック」が新登場

B5版が書類の標準だった時代があった。その後、A4版が主流になって久しいが、持ち運ぶ時には少々大きい。折り目をつけられない書類はクリアファイルに入れて持ち歩いているが、半分に折っても折り目のつかない便利なファイルが登場するようだ。 折り目をつけ…

【新商品情報】ドアの向こうに誰か居る?「扉につけるお知らせライト」をキングジムが発売予定

ドアにガラスが入っていないと、急に開いてぶつかることがある。事務室などで多い事故だが、それを防ぐ機器がキングジムから発売される。 光って教える「人感センサー」 http://www.kingjim.co.jp/products/office/door_alarm_light キングジムが発売を予定…

【新商品情報】"はんなりキュート"? シヤチハタの「小町スタイル」がふわっとしていて良い感じ

ペンを入れる、ハサミを入れる、お金を入れる、書類を入れる。入れ物は常に必要な道具だけに、こだわりも大きくなる道具だ。クールなもの、機能的なもの、可愛いものなどいろいろな入れ物があるが、ふわっと良い感じの小物をシヤチハタが発売予定だ。 はんな…

【新商品情報】ミドリ「携帯マルチハサミ」は小型なのに高機能

ハサミは生活の中で無くてはならない文房具の一つだ。私の場合には職場にも自宅にも何本か置いてあるが、小さいものから大きいものまでそれぞれ用途が決まっていて重宝している。紙を切るならそれ用に、テーピングを切るならそれ用に、ヘアーカットするなら…

美文字のための文房具、ぺんてるの「きらり」

美しい字というのはそれだけで芸術だ。私自身は子どもの頃から字が汚くて、非常にコンプレックスだった。だからこそ、字が綺麗な人は尊敬するし綺麗な字を見るとうっとりしてしまう。 文具事務用品の製造・販売などを行うぺんてるでは、美しい文字を書くため…

【新商品情報】マスキングテープアートが簡単に楽しめる「mtナゾリエ」で部屋を彩れる

文房具のなかでも人気の高いマスキングテープ。様々な種類のテープが発売されているが、用途も様々で創造性に富んでいる。そんなマスキングテープを使って、気軽にアートを楽しめる商品が発売される。 壁に投影してマスキングテープアートを楽しむ マスキン…

【新商品情報】自分好みのペンが作れる「スタイルフィットシリーズ」に限定バージョンが登場

ボールペンでも万年筆でも、筆記具にはそれなりのこだわりを持つ人が多い。「弘法は筆を選ばす」というが、字の上手な方でもある程度は筆記具にこだわるのではないかと思う。 三菱鉛筆から「スタイルフィット 4色ホルダー」が新登場 三菱鉛筆では、ホルダー…

「ホッチキス針リムーバー」はホッチキスと同じくらい重要なアイテムだ

最近、ホッチキス針のリムーバーを使わなくなった。というよりは、ホッチキス自体も以前より使わなくなってような気がするか、「ホッチキスの針をいかに綺麗に取るか」は「ホッチキスをいかにきちんと止めるか」ということと同じくらい重要だ。 マックス社の…

今人気の「仏像ステーショナリー」!じんわりと人気が高まってきた仏像グッズだ

仏像が人気だ。仏像自体を彫る方もいらしゃるし、写仏を心静かに行われる方もいらっしゃる。ここ10年ぐらいのことだと思うが、少しずつ仏像に関心が高まってきているのは事実だろう。その流れは文房具の世界にも広がってきている。 仏像をモチーフにした独特…

「駄洒落」商品でデスクの上にちょっとした遊び心を/ダンプスタンプホルダー

職場のデスクや引き出しなどに色々な文房具類を置いているが、基本的には事務的なものというか無機質なものになってしまう。ペンケースしかり、クリップ入れしかりだ。それはそれで当たり前なのだが、おかしくない程度に遊び心のある商品を置いてみるのも良…

文房具なのにオモチャ感覚、「ブロッククリップ」は作って楽しく使って楽しい

文房具には機能を求めるのか、それとも遊び心を求めるのか。用途やシチュエーションによってその答えは異なると思うが、普段何気なく使うのであれば最低限の機能と最大限の遊び心の備わった文房具類が良いと思う。 作って楽しく使って楽しい「ブロッククリッ…

【新商品情報】キングジムから北欧風デザインのテーププリンター「こはる」が登場

キングジムのテプラといえば、事務用としても家庭用としても有名な”テーププリンター”だ。先日は新たなタイプも登場したが、テプラよりも気軽に印刷できるテーププリンターが登場する。 北欧風デザインのテーププリンター キングジムから新たに発売されるの…

【新商品情報】「アロマの香るマスキングテープ」はこれからの季節に必需品かもしれない

文房具類のなかで、マスキングテープは人気の高い商品のひとつだ。価格的に手頃であったり活用法方が多種多様であったりと、色々な要素が絡んでいるのだろう。そんな人気の高いマスキングテープだが、今年は「虫除け効果」のある商品が人気となりそうだ。 マ…

プラス「ノリノプロ」は機能満載プロ仕様のテープのりだ

テープのりが発売されたときには、なんと便利な物が登場したんだろうと驚いた。2000年になる少し前のことだ。その後、各社から様々なテープのりが発売され、品質も上がり価格は下がってきた。さらに、用途別に様々なタイプが登場してきて便利なことこのうえ…

【新商品情報】この発想は斬新だ!「アロマが香るマスキングテープ」をマークスが発売!

文房具類は「カスタマイズする」という楽しみ方がある。革の手帳に穴を開けてるような本格的なものから、自分好みに少しデコレーションするという簡単なものまで様々だ。そのなかでもマスキングテープでデコレートする方法は一般的だと思うが、マスキングテ…

【新商品情報】キングジムから新型テプラが登場!今度のテプラはタグ作りもできる

4月から新しい年度が始まった。会社によっては4月以外の月が新年度になる場合も多いだろうが、学校関係はほとんどが今月から新年度だろうと思う。そんなタイミングで新たに発売されるテプラは、新年度にふさわしい機能を備えているようだ。 今度のテプラは…

「カスタムダイアリーステッカーズ」と好きな手帳を使ってスケジュール帳を作る

4月に入って今週から新年度という会社は多いだろう。また、今月から新学年の始まりという学校もほとんどだと思う。4月は何かとスタートの月だが、スケジュール帳も4月始りを使うという方も多いのではないだろうか。私は今回は、好きな手帳で自分好みのスケジ…

”あったらいいな”の文房具を商品化、セブンイレブンの「by LoFt」から新商品が登場

一昔前と比べてコンビニエンスストアの役割が変わってきた。「高いけれどもなんでもある」という位置付けから、「単身者用として割安感のある商品がある」という感じだ。また、お菓子や新聞やお弁当などだけではなく、日用品もずいぶん充実してきている。 セ…

「消しカスクリーナー まめコロ」でデスク上をスッキリきれいにする

オフィスでも自宅でも、机の上というのはわりとすぐに掃除が必要な状態になる。消しゴムを使えば消しカスが、消しゴムを使わなくてもホコリやちょっとしたゴミなどが残ってしまう。そんな時に手軽にスッキリきれいにしてくれる道具がある。 コロンとした形が…

懐かしの「オルファ(OLFA) タッチナイフベンリー」、ロングセラー商品には使い続けられる訳がある

文房具用品のなかには、時々「懐かしい!」と思わせられる昔ながらの商品がある。いわゆるロングセラー商品と呼ばれるものだが、売れ続けているのにはしっかりとした理由がある。 懐かしの携帯用カッターナイフ「ベンリー」 丸い形でコンパクトなカッターナ…

「世界一細いノック式ボールペン」は名刺入れにも入る便利モノだった

子どもの頃には「世界一」だとか「世界初」だという言葉にワクワクしたものだ。世の中は高度経済成長期であり、人類が初めて月面着陸した時代だ。時が過ぎて半世紀以上生きてきても、相変わらず「世界一」という言葉には弱いようだ。 世界一細くて便利なノッ…

革製「大人のネオクリッツ」が限定発売、「大人のシリーズ」が文房具にも広がってきた?

最近、お菓子の世界では「大人のきのこの山」「大人の雪見だいふく」など、「大人の」と銘打たれたシリーズが人気だ。ビターな味で新バージョンが次々と発売されていて楽しいが、文房具の世界にもその流れがやってきた。 革製のネオクリッツ http://www.pal-…

「ビーンズカット」は1個2役の便利なプチハサミだった

文房具類というのは「あれば便利」というものが多くて、ついついたくさん持ち歩いてしまう。使わないものを持ち歩く必要は無いが、コンパクトであれば安心のために持っていようかなと思うものもある。携帯ハサミもその一つだろう。 コンパクトで便利なプチハ…

【新商品情報】キングジムのおしゃれなマスキングテープ「KITTA」に新バージョン登場

文房具のなかでも、気軽に集められるもののひとつがマスキングテープだろう。最近ではお土産としてもひとつのジャンルを築いていて、観光地のお土産やさんでも見かけることが多くなった。また、最近では手軽に持ち歩けるタイプも出ているので、好みや用途に…

何かと使えるぞ「水準器のキーホルダー」

キーホルダーという言葉を聞くと、なぜか観光地でのお土産を思い浮かべてしまう。狐の形をした木彫りのものや、革に地名が焼印されたものまで多種多様だ。 日頃持ち歩いているキーホルダーはリール式の実用本になものだが、最近ちょっと変わったものを手に入…

ワコム「Bamboo Slate(バンブースレート)」を使って「大人のイラスト練習帳」のイラストを描いてみた

味のある猫のイラスト。吉祥寺発の文房具ブランド「水縞(みずしま)」のメモ帳だが、こんなふわっとした雰囲気のイラストを簡単にデジタル化できる道具で描いてみた。上手いか下手かは別にして、イラストを描くというのは単純に楽しい作業だなと思う。 描いて…

【新商品情報】カンミ堂「CLIP coco fusen(クリップココフセン)」は本のしおりにもなる便利さ!

付箋はメモとして使ったり、書類や書籍のマークとして使ったりと用途が広い、だからこそ、いつも手元に置いて使いたいときにすぐに使える状態にしておきたい。小さな付箋ならなおさらだ。手帳などに入れておく小さな付箋も登場してきているが、場所にとらわ…

カッターナイフの刃を安全に折るための「オルファ(OLFA) ポキステーション」がかなり便利!

カッターナイフで紙を切る作業が案外多い。それも、会社ではなく自宅で多いというのは、それだけ手話のことやいろいろなことで細かい作業をする機会が多いからだろう。また、そういう細かい作業が割と好きだということもある。そんな時に、便利に使っている…

ワコム「Bamboo Slate(バンブースレート)」を使えばワンタッチで手書きがデジタル化できる!

手書きかキーボード入力のどちらが多いかというと、職場でも自宅でも圧倒的にキーボード入力が多い。しかし、会議のメモなどはスマホのカメラで撮影して、クラウドに保存したりもしている。そんな一手間が省けるデジタル文具を使ってみた。思っていたよりも…