おやこでポレポレ《文房具好きブログ》

大好きな文房具や書籍、日常のことなどを更新中です!

【新商品情報】段ボールを開けるときに重宝する2Wayハサミ「ハコアケ」

一般家庭で段ボール箱を開けるという作業は、一昔前ならそうそうあるものではなかった。実家から荷物が届くとか、電化製品を買ったとか、そんな時ぐらいだったような気がする。 ところが今では、通信販売が一般的になってきた。我が家も同様で、多いときには…

「十歳までに読んだ本」(ポプラ社)を読んで読書の良さをしみじみと感じる

本を読むのが大好きだ。子どもの頃から読書が好きで、現在でも年間150冊程度は読んでいる。テレビ番組を漫然と観るなら、代わりに本を読んでいた方が良いという感じだ。 そんな読書好きの私が最近読んで引き込まれたのが、作家やイラストレーター、映画監督…

【新商品情報】人気のオリジナルシールづくりシート「マスリエ」に「はじめてセット」が新登場

マスキングテープは文房具類の中でも人気がある商品の一つだ。扱いやすいことや価格が手頃なこと、カスタマイズに向いていることなど人気の秘密は色々とあると思う。その中でも「工作気分が味わえる」というカスタマイズ性に注目した商品が人気になっており…

「36サブロ」で見つけた使って楽しいボールペン二つ

常に使う筆記具がボールペン。万年筆の書き味も好きだが、職場や出先などでさっと出して使うのには書きやすいボールペンがあると便利だ。最近では書きやすいボールペンが増えたが、先日行った吉祥寺の文具・雑貨のお店「36(サブロ)」で「使って楽しい」と…

【文具店めぐり】今月の「36(サブロ)」は『ヤッホー山鳩舎展』が楽しめる!

定期的に足を運んでいる文具店。小さなお店ながら常に心ときめく文具や雑貨が置いてあるお店だが、7月は素敵なイラスト商品が企画展として行われている。三連休があったり夏休みに入ったりする7月だが、暑い中をトコトコと歩いて普段とはちょっと違う雰囲気…

のりを塗るなら専用の下敷きがあると便利

テープのりであれスティックのりであれ、のり付けをするときには下に何か敷かないとベタついてしまう。不要な紙を敷いたり読み終わった新聞を敷いたりしているが、急ぐときに限って見つからないということもままある。 糊付け専用の下敷き カッターナイフを…

これはすごい!紫外線で固まる液体プラスチック接着剤 「BONDIC(ボンディック) 」

プラスチック素材は軽量で扱いやすいが、壊れやすくて溶けやすい。すべてがそうだとは言えないが、身近な文房具類や生活用品のプラスチック素材はそういうものが多い。 単純に割れただけなら瞬間接着剤で固定するという方法があるが、欠けてしまった時などに…

【注目商品】簡単にゴムバンド固定ができる「アイレット付シール『halt(ハルト)』Tag」が使いやすい

ゴムバンドのついた手帳といえば、真っ先に思い出すのがモレスキンだ。バッグに入れておいても、ページが折れないという所が良い。同様にゴムバンドの付いた手帳はいろいろとあるが、なかなか気に入る中身がない。それなら、いっそのこといつも使っている手…

文章に行き詰まったら読み返す一冊「ホンカク読本 ライター直伝!超実践的文章講座」(森末祐二)

ブログを書いていると、伝えたい情報があるから書くこともあれば、書きたいから情報を探すこともある。文章を書く、綴るという作業はもともと好きなので、毎日ブログ記事を綴る作業は苦ではない。しかし、「毎日書く」ということにこだわりすぎると文章が雑…

ベンチャー文具メーカーの文房具類を専門に扱うECサイト「文具道」

日本文具大賞デザイン部門グランプリは、昨年も今年もベンチャー系文具メーカーが獲得した。文具メーカー各社が毎年数多くの新商品を発売している中で、個人発の文房具がグランプリを受賞するというのは素晴らしいことだ。受賞商品以外にも素晴らしい商品が…

画質を落とさずにファイルサイズを落とす画像圧縮サービス

ブログを書いていると気になるのが画像のファイルサイズ。特に写真を綺麗に載せよう、綺麗な写真を見てもらおうと思うと、どうしても画質の良い写真を掲載する必要が出てくる。かといって、ファイルサイズの大きな画像を貼り付けると、画面の読み込みが遅く…

投票用紙の書き味を楽しめる耐水メモ

先日行われた東京都議会選挙は、新地域政党が大躍進するという結果となった。我が家の息子が選挙権を得て初めての投票だったのだが、初投票の感想が文房具好きを感じさせるコメントだった。 意外な書き味の良さを感じた投票用紙 初投票を終えて投票所から出…

祝!ぷんぷく堂の「あなたの小道具箱」が日本文具大賞デザイン部門グランプリを獲得!

文房具の世界は常に新商品が発表され、そのサイクルは非常に早い。その中でロングセラー商品になるものもあれば、すぐに発売終了となるものもある。千差万別だ。そんなしのぎを削る文房具の世界で、個人メーカーが企画・販売している商品というものもあり頑…

【新商品情報】キングジムの「デスクポケット」は見せて収納するという新発想!

クリーンデスクの重要性が言われるようになって久しい。クリーンデスクとは、簡単にいうと机の上に書類などを置きっぱなしにしないということ。綺麗に拭くことではない。情報セキュリティの観点からもクリーンデスクは重要だが、実践するためには収納場所を…

【新商品情報】夏っぽいボトル型ペンケース「BOTTLE PEN CASE(ボトルペンケース)」がサンスター文具から発売予定

昨日は「ガバッと開く大容量ペンケース」をご紹介させていただいたが、最近の傾向としてやはり大容量が流行りになりつつあるようだ。大容量で夏っぽい涼しげなペンケースも登場する。 ボトル型ペンケース http://www.sun-star-st.jp/campaign/standard_stati…

【新商品情報】ガバッと開くコクヨのペンケース「シェルプロ」でガッツリとペンを持ち歩く

ペンケースは文房具類の中でも年代を問わず人気のアイテムで、好みもはっきりと別れるような気がする。最近では「自立式」が人気のペンケースだが、今月コクヨが発売するのはガバッと開くフラットタイプのペンケースだ。 ガバッと開く「シェルプロ」 http://…

【商品レビュー】手触り最高の「浴衣ブックカバー」はプレゼントにも最高だと思う

皆さんは、ブックカバーをいくつ持っていらっしゃるだろうか。書店でかけてくれるカバーで十分という方もいらっしゃれば、気分に合わせて替えているよという方もいらっしゃるだろう。私は季節や気分でブックカバーを替える派だ。 手ざわり抜群の「浴衣ブック…

【新商品レビュー】超コンパクトな文具セット「XSステーショナリーキット」をいち早くオンラインショップでゲット

10月発売予定の商品を紹介していたら、メーカーのウェブショップで注文することができることに気がついた。半信半疑で頼んでみたら、すぐに届いて早々に使い始めることができた。予想以上に使いやすくてコンパクトな商品だ。 軽量コンパクトな文具セット デ…

猫好きにはたまらない「猫」の雑貨店で購入した「猫」中心のステーショナリー

先日ご紹介したのが吉祥寺の一坪雑貨店「路地裏猫雑貨マルルゾロ」。店名のとおり「猫」をテーマとしたお店だが、販売されているのは手作り品の個性的なものばかりだ。その中でも猫中心のステーショナリが、猫好きにはかなりヒットだと思う。 猫柄が個性的な…

【新商品レビュー】A4サイズをコンパクトに持ち運ぶ「コンパック」の使い心地

書類の一般的な大きさがA4サイズになったのはいつ頃からだろうか。かなり以前は学校も役所も会社もB5サイズやB4サイズがメインだったが、今ではA4サイズやA3サイズがメインとなっている。 B5サイズに比べて掲載情報が多いA4サイズだが、それだけに持ち運ぶと…

【新商品情報】超コンパクトな文房具セット「XSステーショナリーキット」が10月に発売予定

コンパクトな文房具が人気だ。昨日今日始まった話ではなく、だいぶ前からその流れはあった。そもそも道具を小型化するのは日本のお家芸なので、文房具のコンパクトかも必然的だろう。それでも「持っていたい」と思わされるセットを作ることは、コンパクト化…

リクエストにお応えして「ケヤキの枝のフック」作りと「アメリカンホイッピング」をご紹介

むすこが小学生ぐらいの時には、一緒に色々な工作を楽しんだ。風が強かった日の翌日はケヤキ並木に行って、風で折れた枝を拾ってきては工作を楽しんだりした。妻にしてみれば良い迷惑だっただろう。その時に「アメリカンホイッピング(からめ止め)」という…

【雑貨店めぐり】吉祥寺「路地裏猫雑貨マルルゾロ」は一坪店舗とは思えない豊富な品揃えだった

美味しいお店や素敵なお店を、思いがけず見落としていることがある。いつも通っている道なのに「こんなお店があったんだ」と驚くことがある。文具店や雑貨店を覗くのが好きで時間があれば新しいお店を覗いているが、見落としていたお店を発見するのはとても…

年に一度の文房具大イベント「第28回【国際】文具・紙製品展(ISOT)」が間もなく開催!

毎年夏に行われている、文房具好きにはたまらない一大イベント。 アジア最大級といううたい文句を聞いただけでも、会場に突入したくなる魅力がある。 年に一度の文具・紙製品一大展示会「ISOT」 毎年夏に開催されるアジア最大級の文具関連イベントが、「国際…

夏になったらIDICの「浴衣ブックカバー」、そして新作は「デニムブックカバー」!

文庫本を買うと書店でカバーをかけてくれる。書店によって特徴があって、紙とはいえ立派なカバーをかけてくれるお店もある。 それでも本好きとしては、気分や本の中身に合わせてお気に入りのブックカバーをかけたくなる。 夏には夏のブックカバー https://yu…

【新商品情報】ボツになったキングジム商品「円周率ノート」がLoftで復活販売へ!

年間数え切れないほのど新商品が発売される文房具類。そのうちロングセラーとなる商品んは一握りなのだろうが、発売される商品よりもボツになる商品の方が多いのはどの分野でも同じだろう。しかし、SNSを通じてボツ商品に人気が集まり、結果として復活販売す…

伝説の手帳モレスキンに限定版「ミニオンズ」が登場!

手帳はモレスキン。そういう方は多い。実際に私も講習会用のノートはモレスキンを使っていて、机がなくても書けるハードカバーや書き心地の良さには満足している。一方で、スターウォーズなどのシリースものも販売されることで知られているが、世界中で愛さ…

身近な家電を科学する「すごい家電 いちばん身近な最先端技術(西田 宗千佳)」

「科学」という言葉を聞くと、昭和生まれ育ちの私は「鉄腕アトム」を思い浮かべる。空を飛び地を駆ける鉄腕アトムは未来を想像させる素晴らしいアニメだったが、身近な家電でその素晴らしい最先端技術を感じることのできる一冊がある。 身近な家電を真面目に…

小さな文具店「ぷんぷく堂」の商品が文具大賞優秀賞を受賞!

文房具が人気で様々な新商品が随時発売されているが、ほとんどが文具メーカーと呼ばれる大きな会社の製品だ。その中で、街の小さな文具店が作った文房具が今年の文具大賞優秀賞に輝いた。素晴らしいことだなと思う。 ぷんぷく堂の「小道具箱」 毎年7月に開催…

【カフェめぐり】クラッシック音楽が流れる京都の静かな雰囲気のカフェ「Toru Cafe」

街にはたくさんのカフェが営業している。都内では駅の近くには必ずカフェがあるが、その多くはチェーン店なので価格はともかくとして味は期待できないお店も多い。ところが、先日出掛けた京都の街では、雰囲気の良いカフェが点在していてさすがに古都だなと…

方眼ノートなら「カ.クリエ A4×1/3 プレミアムクロス」がオススメな理由

方眼ノートが人気だ。ノートだけではなく、手帳やメモ帳などでも方眼タイプをたくさん見かけるようになった。私も15年ほど前から方眼タイプを使っているが、仕事では昨年発売されたコンパクトなノートを重宝している。 書き味滑らかなノート「カ・クリエA4×1…

読み終わったら文房具を買いたくなるコミック「ぶんぐりころころ」第一巻発売中

実家の文房具屋で子どもの頃から文房具に囲まれて過ごし、大人になってからも文房具店があるとフラフラと入ってしまう。文房具に対して造形が深いわけでもなくうんちくを語れるわけでもなく、単に「文房具を見ると落ち着く」という感じだ。そんな文房具好き…

「さんかくフェスタ2017」で見つけた素敵なグッズ3点

■目次 昔の川遊びを復活させた「さんかくフェスタ2017」 ピックアップ3店舗 手作り缶バッチの「Open the egg 」 お菓子の廃材で手作りされたグッズ「エコミスモ」 ものづくり工房の「ペイントシューズ」 まとめ 先日、東京にある井の頭公園の一角で行われた…

誕生日に「ペンもの」をプレゼントしてもらったというお話

毎年自分の誕生日というのはなぜか忘れそうになってしまい、当日になって「そういえば今日は誕生日だな」と思ったりする。年齢がそうさせるのか元々の性格なのか、たぶんその双方が合わさっているのだろう。今年もまたそんな感じで誕生日を迎えたが、仕事を…

【文具店めぐり】東京駅地下の「トラベラーズファクトリー・ステーション」は鉄道ファン好みの品揃えだ

首都東京の玄関口であるJR東京駅。在来線や新幹線など様々な列車が発着する巨大な駅は、商業施設としても充実しているという一面もある。 丸の内北口地下にできた「グランスタ丸の内」 JR東京駅の丸の内北口界隈には、以前から丸善丸の内本店などが入った丸…

【おいしい情報】小さな商店街に生まれた囲炉裏端スペース「MIDOLINO(みどりの)」

おいしい食事を食べさせてくれるお店はたくさんあるが、雰囲気も一緒に楽しめるお店というのも色々とある。先日も武蔵野市の食堂をご紹介させていただいたが、その近くに「囲炉裏端スペースのあるキッチン」がある。武蔵野の街というのは、ちょっとおしゃれ…

スマートに名刺を持ち歩く「ロンド工房 カードリッジエア」

名刺というのはとても重要なアイテムだ。ただ単に連絡先が書かれている紙ではなく、渡された相手は名刺を通して相手のことをはかるからだ。内容も去ることながら、折れたり汚れたりしている名刺はそれだけで印象が悪い。予備の名刺も含めてきちんと持ち歩き…

【文具店めぐり】京都の街で安定感のある文房具の品揃え「文具店TAG(タグ)京都烏丸高辻本店」

京都には年に数回訪れる機会がある。仕事であったりプライベートであったりと様々だが、全く行かないという年はない。京都に行っても文具店や雑貨店はブラブラと見て回るのだが、「これが必要だ」という時に便利な安定感のある品揃えのお店に行ってみた。 ■…

初回限定版はすでに売り切れ!SONYが作った、紙や文房具類がロボットになる「toio」

いつの時代もロボットは人気だ。鉄腕アトムや鉄人28号はかなり古い時代の話だし、最近ではアンドロイドやAIなど現実的なロボットも登場している。工作物やおもちゃでもロボットを題材にしたものは多く人気がある。年末にソニーが発売を予定しているおもちゃ…

片手で引き出せる卓上用の付箋紙ディスペンサー

昨日の記事で「手近な場所に貼り付けて片手で付箋紙を取り出すディスペンサー」をご紹介させていただいたが、もう一つデスク上に置いて使っている道具がある。こちらも昨年5月にアップした記事だが、一部リライトしてご紹介させていただきたい。大判ではなく…

オススメです!片手ですぐに使える「ポストイット 強粘着ポップアップ ディスペンサー」

付箋紙の置場所には工夫が必要だ。机の引き出しに入れておくと取り出すのに手間がかかり、机の上に置いておくと書類に紛れることがある。そんなときに、ワンタッチで取り出せるディスペンサーは便利だ。 片手で付箋を取り出せる 仕事をしていると、大判の付…

【新商品情報】A4サイズの書類をコンパクトに持ち運べる「コンパック」が新登場

B5版が書類の標準だった時代があった。その後、A4版が主流になって久しいが、持ち運ぶ時には少々大きい。折り目をつけられない書類はクリアファイルに入れて持ち歩いているが、半分に折っても折り目のつかない便利なファイルが登場するようだ。 折り目をつけ…

【新商品情報】ドアの向こうに誰か居る?「扉につけるお知らせライト」をキングジムが発売予定

ドアにガラスが入っていないと、急に開いてぶつかることがある。事務室などで多い事故だが、それを防ぐ機器がキングジムから発売される。 光って教える「人感センサー」 http://www.kingjim.co.jp/products/office/door_alarm_light キングジムが発売を予定…

「クリアファイル」と「ラッピングペーパー」とで手作りブックカバーを楽しむ

4月まではなかなか読書が進まなかったが、ゴールデンウィークに集中して読書を楽しんだこともあってかなり読書量が増えてきた。読みグセが戻ってきたのだろう。もともと読書好きなので、読書量は心の安定感ともリンクしているようだ。 ブックカバーを手作り…

来月から「勝手にプレミアム半ドンフライデー」を実践してみようかなと思う

昨日は今月の最終金曜日。いわゆるプレミアムフライデーだった。休めるものなら休もうと思っていたが、あいにく打ち合わせが入ってしまったので休めずじまい。そもそも打ち合わせが入ること自体、世の中的にプレミアムフライデーを促進しようという気運がま…

【おいしい情報】武蔵野のオシャレな食堂「ニシクボ食堂」

元来、私は食べ物にはこだわりが無かった。端的にいうと「お腹がふくれれば良い」と考えていて、味よりもスピード重視という感じだろうか。 好き嫌いがなくて何でも食べられてしまうのもその一因で、美味しいお店を探して食べ歩くということは全くなかった。…

その昔はブックバンドに憧れていたけど、最近ではノートバンドも良いなと思う

何かを束ねるバンド類というのは、文房具のなかでもポピュラーな道具だ。しかし、用途や材質によって幅が広く、流行り廃りの波も大きいような気がする。 大学生はみんなブックバンドを使っていると思っていた 1970年代後半に、ブックバンドがやたらと流行っ…

【新商品情報】"はんなりキュート"? シヤチハタの「小町スタイル」がふわっとしていて良い感じ

ペンを入れる、ハサミを入れる、お金を入れる、書類を入れる。入れ物は常に必要な道具だけに、こだわりも大きくなる道具だ。クールなもの、機能的なもの、可愛いものなどいろいろな入れ物があるが、ふわっと良い感じの小物をシヤチハタが発売予定だ。 はんな…

【文具店めぐり】吉祥寺の「サブロ」でオリジナル商品を品定めする

文具店巡りの対象となるお店には、初めて訪れるお店と定期的に訪れるお店とがある。初めて訪れる文具店ではどのようなお店なのか期待にドキドキし、いつも訪れているお店ではラインナップの変更や新商品の入荷などにワクワクする。ドキドキするのもワクワク…

キングジムが作った「手づくり時計ムービー」が見ているだけで落ち着くと評判!

平日も休日も時計は常に意識する道具だろう。時間が過ぎるのが待ち遠しかったり、締め切りギリギリなどでもっとゆっくりと時間が過ぎてほしいなど様々だ。一日に何十回と見る時計だが、思わず見入ってしまう「手づくり時計ムービー」をキングジムが公開して…